籠屋オンライン
アルガブランカ デンショウ オレンジワイン
アルガブランカ デンショウ オレンジワイン
在庫残りわずか
受取状況を読み込めませんでした
商品説明
山梨県笛吹市 勝沼醸造 伝統の果皮浸漬法で造る次世代へのオレンジワイン
アルガブランカ デンショウ
甲州品種
日本ワイン 山梨県産甲州100パーセント使用 オレンジワイン 勝沼醸造謹製
甲州の果汁に果皮を浸漬する伝統的な醸造法を再現し現代の解釈と共に造り上げた次世代へ繋ぐ至極のオレンジワイン
-English Below-
山梨県の勝沼醸造よりアルガブランカ シリーズの辛口のオレンジワイン(白ぶどうを原料に赤ワインと同様、果皮や種子を除かず発酵させる製法で造ることでオレンジ色になるワイン)です。
籠屋の試飲会でも人気の高かったこのワインは、透き通った淡い黄金色、オレンジの皮ような酸味、強すぎないグリップ、軽快なスタイルで色々なお食事に合わせていただけます!
1937年当ワイナリーの初代である有賀義隣は甲州の果汁に果皮を浸漬する醸造方法を用いてワインの製造を始めました。果皮浸漬することにより搾汁が容易になり果皮からぶどうの持った味わいを抽出することができます。ワイン製造現場ではブドウを圧搾するために近代的な技術が必要であり当時の醸造設備で合理的かつ高品質なワインを生産することを目指してこの製法を用いたと言われております。
このワイン造りに対する姿勢は現在も当ワイナリーの思想や技術の礎となっておりこれからの私たちの未来へ引き継いでいくべき最も価値のあるものと考えております。このワインは当時の製法を再現し現代の私たちの解釈とともに造りました。そして次世代に繋げていきたいという思いを込めてDENSHOという名前をつけました。
商品詳細
| 品種 | 甲州 |
| 産地 | 山梨県笛吹市 |
| 剪定方法 | 棚式 |
| 収穫日 | 2024年9月24日および25日 |
| 樽育成期間 | 8ヶ月 |
| アルコール分 | 11.5パーセント |
| 推奨熟成期間 | 2025年から2035年 |
おすすめのお召し上がり方
イカのソテーなどの海鮮料理と素晴らしいペアリングをご堪能いただけます。甲州ぶどうの果皮から抽出された旨味と味わいが素材の味を優しく引き立てます。
English Description
Product: Aruga Branca Densho
Grape Variety: Koshu
Appellation: Fuefuki City Yamanashi
Food Pairing: Sauteed Squid
We hope that wine will become more familiar in Japan and eventually an indispensable part of Japanese culture. While pursuing the progressive vision of the Aruga Branca brand we also wish to look back on the history of regional culture and winemaking to pass on valuable traditions to the future. In 1937 our founder Yoshichika Aruga began making wine using a method of macerating Koshu juice with its skins. This skin contact method made pressing easier and extracted the grapes inherent flavors. This attitude towards winemaking remains the foundation of our winerys philosophy and techniques. We crafted this wine by reproducing the traditional methods with our modern interpretation and named it DENSHO to express our desire to pass it on to the next generation.
商品概要
- アルコール度数(小数以下は切り捨て):11
- 産地:山梨県
- 酒種:ワイン
勝沼醸造
たとえ一樽でも最高のものを。
この想いはいつまでも変わりません。
私たちは小さなワイナリーであることに誇りを持ち、勝沼の自然の恵みを生かした甲州に特化したワイン造りに励んできました。
甲州で世界へ。
これからも勝沼の風土に根ざし、世界中の人々に感動を届けるワイナリーであり続けたいと願っています。
ワイン――それは人と自然の関わりが生む表現です。
■ 世界が認める山梨の日本ワイン
勝沼醸造さんは山梨県・甲府盆地に位置する歴史あるワイナリーです。
現在は三兄弟が醸造・営業・栽培を分担し、それぞれの専門性を活かしながらワイン造りを行っています。
山梨には何度も伺っていますが、その度に新しい挑戦を続けていて、訪れるたびに良い刺激を受けます。
■ 甲州種への強いこだわり
勝沼醸造さんは、地元・山梨の葡萄である甲州種に深い愛情と誇りを持っています。
かつては地元のお土産として扱われていた「アルガブランカ」シリーズは、今では世界が認めるブランドへと成長しました。
定番のアルガブランカ・クラレーザも、毎年新しい取り組みや品質向上が施され、常に進化し続ける一本です。
■ ワイナリー直営レストラン「風」
ワイナリー近くの直営レストラン「風」でいただくローストビーフとアルガブランカの組み合わせは絶品です。
小高い丘の上にあるため、甲府盆地の景色を眺めながら楽しめる特別な時間が広がります。
ソムリエ 真野




山梨県
勝沼醸造の商品
アルガブランカ デンショウ オレンジワインの関連商品
山梨県笛吹市 勝沼醸造 伝統の果皮浸漬法で造る次世代へのオレンジワイン
アルガブランカ デンショウ
甲州品種
日本ワイン 山梨県産甲州100パーセント使用 オレンジワイン 勝沼醸造謹製
甲州の果汁に果皮を浸漬する伝統的な醸造法を再現し現代の解釈と共に造り上げた次世代へ繋ぐ至極のオレンジワイン
-English Below-
山梨県の勝沼醸造よりアルガブランカ シリーズの辛口のオレンジワイン(白ぶどうを原料に赤ワインと同様、果皮や種子を除かず発酵させる製法で造ることでオレンジ色になるワイン)です。
籠屋の試飲会でも人気の高かったこのワインは、透き通った淡い黄金色、オレンジの皮ような酸味、強すぎないグリップ、軽快なスタイルで色々なお食事に合わせていただけます!
1937年当ワイナリーの初代である有賀義隣は甲州の果汁に果皮を浸漬する醸造方法を用いてワインの製造を始めました。果皮浸漬することにより搾汁が容易になり果皮からぶどうの持った味わいを抽出することができます。ワイン製造現場ではブドウを圧搾するために近代的な技術が必要であり当時の醸造設備で合理的かつ高品質なワインを生産することを目指してこの製法を用いたと言われております。
このワイン造りに対する姿勢は現在も当ワイナリーの思想や技術の礎となっておりこれからの私たちの未来へ引き継いでいくべき最も価値のあるものと考えております。このワインは当時の製法を再現し現代の私たちの解釈とともに造りました。そして次世代に繋げていきたいという思いを込めてDENSHOという名前をつけました。
商品詳細
| 品種 | 甲州 |
| 産地 | 山梨県笛吹市 |
| 剪定方法 | 棚式 |
| 収穫日 | 2024年9月24日および25日 |
| 樽育成期間 | 8ヶ月 |
| アルコール分 | 11.5パーセント |
| 推奨熟成期間 | 2025年から2035年 |
おすすめのお召し上がり方
イカのソテーなどの海鮮料理と素晴らしいペアリングをご堪能いただけます。甲州ぶどうの果皮から抽出された旨味と味わいが素材の味を優しく引き立てます。
English Description
Product: Aruga Branca Densho
Grape Variety: Koshu
Appellation: Fuefuki City Yamanashi
Food Pairing: Sauteed Squid
We hope that wine will become more familiar in Japan and eventually an indispensable part of Japanese culture. While pursuing the progressive vision of the Aruga Branca brand we also wish to look back on the history of regional culture and winemaking to pass on valuable traditions to the future. In 1937 our founder Yoshichika Aruga began making wine using a method of macerating Koshu juice with its skins. This skin contact method made pressing easier and extracted the grapes inherent flavors. This attitude towards winemaking remains the foundation of our winerys philosophy and techniques. We crafted this wine by reproducing the traditional methods with our modern interpretation and named it DENSHO to express our desire to pass it on to the next generation.
