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商品説明
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商品説明
芋焼酎の原料として、最も理想とされるさつまいも『黄金千貫(こがねせんがん)』
ある日、まるまるっと太った良質の立派な黄金千貫が手に入った。 ならば、この芋の持つ地力を最大限に引き出した焼酎をつくることこそ、蔵の努めではないか。
鹿児島には天然の濾過(ろか)機能を持つといわれるシラス台地によって育まれる名水が多くある。 素材の魅力を生かすため、天然のミネラル成分を多く含んだ『七窪』の自然湧水を使用。
職人の技を結集し丹念に仕上げ、生まれたのが芋焼酎『もぐら』である。
ある日、まるまるっと太った良質の立派な黄金千貫が手に入った。 ならば、この芋の持つ地力を最大限に引き出した焼酎をつくることこそ、蔵の努めではないか。
鹿児島には天然の濾過(ろか)機能を持つといわれるシラス台地によって育まれる名水が多くある。 素材の魅力を生かすため、天然のミネラル成分を多く含んだ『七窪』の自然湧水を使用。
職人の技を結集し丹念に仕上げ、生まれたのが芋焼酎『もぐら』である。
商品概要
- アルコール度数:25
- 産地:鹿児島県
- 酒種:焼酎
さつま無双
今や「焼酎=鹿児島」と言われるほど全国的に有名ですが、昭和41年、県・市・各機関からの「焼酎を全国へ広めてほしい」という 要望をうけて、鹿児島県酒造協同組合傘下の各業者の協力により創設されました。
「鹿児島にふたつとない焼酎」という意味の「無双」の名前は、鹿児島を代表するにふさわしいと県民からの一般公募で決められました。
【酒職人ギルドについて】
各地の酒屋さんが色々と意見を出し合い新しいブランドをつくる目的でつくられました。
1990年後半に無一物の幹事会で各地の酒屋さん(10件ほど)と交流を持つ機会があり、せっかく集まるので情報交換の場としての話し合いをしたのですが、
その中で一つの酒屋が作るPBは発信力が弱く広く世間に伝わらないと意見がありました
そこでつくられたのが「酒職人ギルド」です。
力を合わせオリジナル商品をつくり強いブランド力を持つことと、広範囲への情報発信をしようとの試みです。職人としての気質をもって取り組むことで、多くの酒蔵さんにも賛同を頂き、数々のブランドをつくることができました。個の力ではできないことも、仲間を募り同じ方向を向いて力を発揮することはとても大事なことです。
今も籠屋の棚には酒職人ギルドでつくられたブランドが多く並んでいます。
(商品一例)
もぐら、黒さそり、俘(とりこ)、楔(くさび)、魔無志(まむし、こなき純米、無風(むかで)、 斬九郎、赤福助
「鹿児島にふたつとない焼酎」という意味の「無双」の名前は、鹿児島を代表するにふさわしいと県民からの一般公募で決められました。
【酒職人ギルドについて】
各地の酒屋さんが色々と意見を出し合い新しいブランドをつくる目的でつくられました。
1990年後半に無一物の幹事会で各地の酒屋さん(10件ほど)と交流を持つ機会があり、せっかく集まるので情報交換の場としての話し合いをしたのですが、
その中で一つの酒屋が作るPBは発信力が弱く広く世間に伝わらないと意見がありました
そこでつくられたのが「酒職人ギルド」です。
力を合わせオリジナル商品をつくり強いブランド力を持つことと、広範囲への情報発信をしようとの試みです。職人としての気質をもって取り組むことで、多くの酒蔵さんにも賛同を頂き、数々のブランドをつくることができました。個の力ではできないことも、仲間を募り同じ方向を向いて力を発揮することはとても大事なことです。
今も籠屋の棚には酒職人ギルドでつくられたブランドが多く並んでいます。
(商品一例)
もぐら、黒さそり、俘(とりこ)、楔(くさび)、魔無志(まむし、こなき純米、無風(むかで)、 斬九郎、赤福助
鹿児島県
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ならば、この芋の持つ地力を最大限に引き出した焼酎をつくることこそ、蔵の努めではないか。<br>
鹿児島には天然の濾過(ろか)機能を持つといわれるシラス台地によって育まれる名水が多くある。
素材の魅力を生かすため、天然のミネラル成分を多く含んだ『七窪』の自然湧水を使用。<br>
職人の技を結集し丹念に仕上げ、生まれたのが芋焼酎『もぐら』である
