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出羽桜 大吟醸 『雪漫々』
出羽桜 大吟醸 『雪漫々』
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商品説明
山形 | 出羽桜酒造
蔵人の丹精と厳格な基準を満たした最高峰の大吟醸。低温熟成が織りなす究極の丸みと気品
出羽桜 大吟醸 雪漫々
大吟醸
日本酒 | 大吟醸酒 | 山形県天童市 | 造り手:出羽桜酒造 | 原料米:山田錦(精米歩合45%) | アルコール度数:15度 | 日本酒度:+2 | 酸度:1.2
「蔵人たちが丹精を込めて醸した大吟醸のうち、高い基準を満たしたものだけが雪漫々を名乗る。」
低温熟成によりフルーティーな香りを残したまま角が取れ、まろやかに調和した至高の味わい。
-English Below-
「出羽桜 大吟醸 雪漫々」は、出羽桜酒造が誇る最高峰の大吟醸酒であり、蔵人たちが全精力を傾けて醸した原酒の中から、さらに厳格な基準を満たした選りすぐりのものだけが「雪漫々」の名を冠することを許される特別な逸品です。
酒米の最高峰である「山田錦」を45%まで丁寧に磨き上げ、厳寒期に丹念に仕込まれたのち、大型冷蔵庫の中で低温にてじっくりと熟成されています。この丁寧な長期低温熟成により、大吟醸特有の華やかでフルーティーな吟醸香をみずみずしく保ちつつ、若さゆえの尖った部分が綺麗に取れて、絹のように滑らかで丸みを帯びたふくよかな味わいに昇華されています。気品あふれる香りと深い旨味が織りなす、出羽桜が到達した「美しい熟成」の極みをご堪能ください。
おすすめのお召し上がり方・ペアリング
しっかりと冷やす(5〜10℃)ことで、凛とした気品ある吟醸香と洗練されたシャープなキレが際立ちます。また、少し温度が上がると(10〜15℃)円熟したお米の旨味と柔らかな甘みがふくよかに花開きます。白身魚の刺身、昆布締め、お吸い物など、繊細な素材の味を極上のハーモニーで引き立てます。
English Description
Product: Dewazakura Daiginjo Yukimanman
Brewery: Dewazakura Shuzo, Yamagata Prefecture
"Yukimanman" represents the pinnacle of craftsmanship at Dewazakura Shuzo. Only the finest daiginjo batches that meet the strictest internal standards are bestowed with this prestigious name. Brewed from Yamada-nishiki rice polished to 45% and matured slowly at low temperatures, this exquisite sake preserves the gorgeous, fruity ginjo aroma of a fresh brew while developing a silky, perfectly rounded, and mature palate with zero harshness. It offers a masterclass in elegant aging and depth. Best served chilled or slightly cool (5–15°C) paired with sashimi, white fish, and delicate Japanese cuisine.
【ご注文前の注意事項】
・当店では商品の製造年月やラベルデザインが予告なく変更となる場合がございます。
・商品画像・表記から変更となる場合もございますので予めご了承ください。
・特定の製造年や状態をお探しの場合は、必ずご注文前にお問い合わせください。
商品概要
- アルコール度数(小数以下は切り捨て):15
- 産地:山形県
- 酒種:日本酒
出羽桜酒造
山形県天童市に蔵を構える出羽桜酒造は、1892年(明治25年)創業の老舗蔵元です。
創業以来掲げる「手造りの酒質第一」の精神のもと、蔵人の五感を活かした丁寧な酒造りを続けてきました。
特に吟醸酒の分野では、日本でいち早く市販化に踏み切った
“吟醸酒のパイオニア”として知られています。
1980年発売の「桜花吟醸酒」は、全国に吟醸酒ブームを巻き起こした代表銘柄です。
出羽桜酒造は品質管理にも徹底しており、
生酒はマイナス5度で低温貯蔵、火入れ酒は一本一本湯煎による瓶燗殺菌を実施。
安定した酒質を守るための努力を惜しみません。
全国新酒鑑評会では12年連続金賞受賞、
世界的コンテスト IWC では史上初の2度のチャンピオン・サケ受賞という快挙を達成し、
国内外で高い評価を得ています。
看板商品には、
・華やかな香りと透明感で人気の「桜花吟醸酒」
・IWCチャンピオン・サケ受賞の純米大吟醸「一路」
・山形県産酒米を象徴する「出羽燦々誕生記念」
など、地域の風土と技術が結晶した銘柄が揃います。
華やかで親しみやすい味わいは、日本酒を飲み慣れない方にもおすすめしやすく、
贈り物としても最適です。
天童の風土が育んだ上質な吟醸文化を、ぜひ一度お楽しみください。




山形県
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「蔵人たちが丹精を込めて醸した大吟醸のうち、高い基準を満たしたものだけが雪漫々を名乗る。」
低温熟成によりフルーティーな香りを残したまま角が取れ、まろやかに調和した至高の味わい。
-English Below-
「出羽桜 大吟醸 雪漫々」は、出羽桜酒造が誇る最高峰の大吟醸酒であり、蔵人たちが全精力を傾けて醸した原酒の中から、さらに厳格な基準を満たした選りすぐりのものだけが「雪漫々」の名を冠することを許される特別な逸品です。
酒米の最高峰である「山田錦」を45%まで丁寧に磨き上げ、厳寒期に丹念に仕込まれたのち、大型冷蔵庫の中で低温にてじっくりと熟成されています。この丁寧な長期低温熟成により、大吟醸特有の華やかでフルーティーな吟醸香をみずみずしく保ちつつ、若さゆえの尖った部分が綺麗に取れて、絹のように滑らかで丸みを帯びたふくよかな味わいに昇華されています。気品あふれる香りと深い旨味が織りなす、出羽桜が到達した「美しい熟成」の極みをご堪能ください。
おすすめのお召し上がり方・ペアリング
しっかりと冷やす(5〜10℃)ことで、凛とした気品ある吟醸香と洗練されたシャープなキレが際立ちます。また、少し温度が上がると(10〜15℃)円熟したお米の旨味と柔らかな甘みがふくよかに花開きます。白身魚の刺身、昆布締め、お吸い物など、繊細な素材の味を極上のハーモニーで引き立てます。
English Description
Product: Dewazakura Daiginjo Yukimanman
Brewery: Dewazakura Shuzo, Yamagata Prefecture
"Yukimanman" represents the pinnacle of craftsmanship at Dewazakura Shuzo. Only the finest daiginjo batches that meet the strictest internal standards are bestowed with this prestigious name. Brewed from Yamada-nishiki rice polished to 45% and matured slowly at low temperatures, this exquisite sake preserves the gorgeous, fruity ginjo aroma of a fresh brew while developing a silky, perfectly rounded, and mature palate with zero harshness. It offers a masterclass in elegant aging and depth. Best served chilled or slightly cool (5–15°C) paired with sashimi, white fish, and delicate Japanese cuisine.
【ご注文前の注意事項】
・当店では商品の製造年月やラベルデザインが予告なく変更となる場合がございます。
・商品画像・表記から変更となる場合もございますので予めご了承ください。
・特定の製造年や状態をお探しの場合は、必ずご注文前にお問い合わせください。
